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2016センター試験まであと1ヶ月

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センター試験本番が約一ヶ月後に迫ってまいりました。
センターの英語は“量”で差がつきます。
特に読書の量が物を言います。
模試や過去問題であれば長文の問題ですね。

ではなぜ読書量で差がつくのかということなのですが、
日本のセンター試験の英語の問題をネイティブの小学6年生が
解いたのですが正解率が9割以上だったそうです。
このネイティブの小学生は特別に頭がいい生徒とか
成績が優秀な生徒ではなく、一般的な小学生です。

すなわちネイティブであれば小学生の知識があれば
日本のセンター英語が解けるということです。

日本の英語教育では単語やイディオム、文法に重点を置く傾向があるのですが、
受験生は特に英文を読むということを徹底してほしいと思います。

英語の長文では単語やイディオム、文法などが散りばめられていて
しかも文中で使われているのでどのような使われ方をしているかも理解できます。
また正しい発音で音読することによってアクセントなどが自然と身につくようになります。

もちろん難しい英文にチャレンジするのも良いのですが
最初は自分のレベルに合った長文を読むようにしてください。
いきなりレベルの高い長文にチャレンジすると疲れてしまいますし嫌になってしまいます。
まずはしっかり読むことができ、達成感を得ることを第一としてください。


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