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看護医療系小論文対策「一文を短くしよう」

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看護医療系大学の進学を目指すあなたへ

スカイ予備校の塾長の五十嵐です。
小論文指導歴20年です。毎年、多くの生徒が看護大学、医療系大学に合格し、自分の夢を叶えています。

今日のテーマは「小論文の答案の一文を短くしよう」ということです。

小論文の勉強を始めると、最初は文字数を埋めるのがとても大変です。
ましてや600文字となると何を書いていいのかさっぱり。

でも、安心してください。
実は、文章を短くすると文字数が増えるのです。
そして、さらにいいことがあります。

文章を短くすると、文章が読みやすくなります。
読みやすい文章は高得点を取りやすいのです。

しかし、看護医療系の小論文試験対策を続けていると困ったことが出てきます。

それは、書くことがたくさん出てきて、600文字で収まらなくなるのです。
今はまだ小論文対策の勉強を始めたばかりなら、そんなことはイメージしにくいかもしれません。

しかし、勉強を続けているとどんどん書く内容が充実してきて、内容を削らないと行けなくなります。
試験の直前では、もういかに短くするか、というのが腕の見せ所となります。

今、まだ看護医療系の小論文対策を始めたばかりであれば、気にする必要はりません。
しかし、入試が近くなってくると、そして対策勉強がしっかり進めば進むほど、
そのような悩みが出てきます。

それはある意味、レベルが上がったことを意味します。

原則は、「答案の一文は短くする」。
これを覚えておいてくださいね。

スカイ予備校 五十嵐

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